時々起こる現象なんですケド・・・

お客様と、この子の話をしている時です。

翔 (33)


「オシキャットは・・・」

という会話の最後に

「で、この子の種類は何ですか?」

と言われるコトがあるのです。


話、聞いてくれてます??


というより・・・

これって・・・完全に・・・
翔 (36)

それって「イチオシの猫について語ったスタッフ」ぢゃん!(笑)


「推しメン」なんて言葉が普通に使われてるので、

仕方ないとは思いますケドね(^_^;)


でも、私が言うオシキャットは
翔 (34)


中には最高の切り返しを

して下さる方もいるんですよ!



やっぱりオシの話をした後ですが、

「僕のオシキャットはラグドールです!」って♪

完璧です!

では、変換します↓↓

「僕の推し猫はラグドールです!」

翔 (37)


みさき (13)


待ってて!

私がもっと浸透させるから!!


しかし「オシキャット」「推しキャット」って、

間違いぢゃないんだよなぁ^m^



言葉って難しい(>_<)

これからは筆談にしよっかな(笑)




by  スタッフS

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